いやぁ、それにしてもあなたのブログ記事って本当に政治に関する話題が多いですよね・・・ってここ最近本当にどなた様からも声を頂ける様になったのですよ、まぁある意味激励ともとれる嬉しい悲鳴なんですけれどね。
まぁ、これでも一応国会の記者クラブを除いては、それ以外の分野でのフォトジャーナリストと致しましては、ざっと一通りこれらの実績と経験を積んで参りましたと言う事もございましてですね、それが原因なのでしょうか、政治の分野に関する人脈の方も、それなりに実に大変数多く控えておりますので、記事として起こす事には特に何ら問題はないものとなっております。
また、私の親戚一同も、ご自宅に1台あるデスクトップパソコンにおきまして、家族ぐるみでこの記事をお読み頂いている事もありまして、なかなかおふざけごとにつきましては、出来る限りこのブログでは御法度となってしまっているのが現状でございます。
・・・と言う訳でございまして、本日も!?超真面目な政治に関する話題からと参りましょう!。
「 私が新党の党首だ! 」、舛添要一衆議院議員が新党結成へ!
と言う話題でございます。
いやぁ、もうねぇ、このお方様の勢いと言うのは、一度走り始めたら減速する事無く走り続けると言う言葉がまさにぴったりなのですかね、どうも今の自民党に完全に見切りをつけた感じとなりました。
自由民主党の前厚生労働大臣で衆議院議員の舛添要一氏は本日21日、今週末までにも正式に離党届を提出して、新たに党を結成する方針を固められました。
舛添氏はまた、自民党内執行部の刷新を求めて来ましたが、舛添氏の要求をほぼ受け入れられる事無く、新党の結成へとがらりと方針転換をされました。
政党としての要件を満たすための現職国会議員を5名を既に確保済みとの事です。
また、今回の新党結成につきましては、さらに自民党内の議員にも参加を呼び掛けておられます様でございまして、最大で小選挙区と比例区を合わせて10名程度での旗揚げを目指すとされております。
舛添氏はまた、本日川崎市内で記者団の質問に答えられまして、新党の結成に触れまして、
「 色々な人と真摯(しんし)に議論し、詰めの作業を行っております。私が党首なのだから「舛添新党」です。また正式に決まればお伝えを致します。 」
とまで語られておりました。
いやぁ、もうすっかりとその気やる気まんまんなのですよねぇ、凄いですよこのお方は本当に・・・。
関係者の方からの回答によりますと、新党への参加メンバーとしては、舛添氏ご本人の他に、矢野哲朗前参議院国対委員長、自民党と国会内で統一の会派を組む改革クラブの山内俊夫氏、渡辺秀央氏、荒井広幸氏の各参議院議員からなる主要メンバー構成となっているとの事ですよ。
あ、そうそう、昨日の記念日の中で、郵政の記念日についてご紹介をしておりませんでしたので、ここで改めて詳しくご紹介を申し上げます。
西暦1934年(昭和9年)に、当時の逓信省(現在のJP、日本郵政グループ)によりまして、「逓信記念日」として制定をされました事を記念してこの日をその記念日とされております。
1950年(昭和25年)に、郵政省・電気通信省の二省に分割された際に「郵政記念日」と改称されまして、9年後の1959年(昭和34年)に一旦「逓信記念日」に戻されましたが、2001年(平成13年)の省庁再編の際に、再び「郵政記念日」となりました。
1871年(明治4年)の3月1日(新暦で4月20日)、それまでの飛脚制度に代わり新しく郵便制度を実施される様になりました。
西から大阪、京都、東京の3都市と、東海道線の各駅におきまして、郵便物の取扱い、切手の発行等が正式に始まりまして、翌年からほぼ全国的に実施をされる様になりました。
それでは、改めて本日分での記念日を申し上げます。
「 民法の日 (放送広告の日) 」 でございます。
1951年(昭和26年)のこの日、日本で初めて民放16社各社に放送の予備免許が与えられまして、翌年の1952年(昭和27年)のこの日に、新たに「日本民間放送連盟(通称、民放連)」が正式に発足を致しました。
それを記念致しまして、1968年(昭和43年)に、その日本民間放送連盟(民放連)様によりまして、1968年(昭和43年)に、「放送広告の日」として制定をされております。
その後、1993年(平成3年)に、「民放の日」に改称をされております。
私はですね、現在まだ今月4月になって始まったばかりのTBSラジオ様の新番組、ニュース探求ラジオ「DIG」にすっかりとはまっておりましてですね、放送がある時には決まってスカイプを耳に装着をして、聴きながらでのブログ記事の更新を行っております。
また、これは近日中ではありますけれども、私のツイッターのアカウントの方も合わせて近い内に皆様にご連絡をする事ができればと存じます。
それではまた、明日のブログ記事の更新におきまして、お会いする事と致しましょう!。
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